探偵求人面接の内情

自分は本当にプロの探偵になりたいのか、そこをよく考えてから応募してください。

探偵業者が求人広告に出せる紙媒体や求人就職斡旋会社を受け入れてくれるところは、実は少ないんです。なので探偵会社の大半が求人を出すところというのは、無料求人サイトや自社のホームページで出すしかないのが事情です。

そして面接をしてお話を聞くと、探偵志望動機も言えないどころか自分の歩いてきた言い訳ばかり、前職の悪口、それどころかどこでもいいから就職したいなど、我が強い主張ばかりで、なかには遊びのついでに来た様な、私服で面接を受ける。

まず容姿、通行人として馴染める表情ができるのか、変装が活かされる容姿なのか。
そして体力、未経験からですと、適齢は、25~30歳くらい
35歳くらいになってくると性格が出来上がってなかなか成長しづらい。
探偵経験者で35歳までに基礎が出来ていると長くは続く仕事ですが、なにより体力がついていかない
これを理由にして退職となるために年齢で不採用になることが殆どであります。

ここで、当探偵社に就職したい
探偵になりたいんだという意気込みが感じられるところなのですが!!
勉強不足の人が殆どであります。

探偵になりたい志望動機を言う人
どこまで、探偵について
調べてきたのかを言える人が少ない

当探偵社で働きたい志望動機を言う人
どうして当社で働きたいのかを
言える人が少ない

そもそも何しに来たのか?
と言う人が殆どであります。

それには何が必要か
その過程を理解した人が採用に至るわけなんですが、、、、、

探偵になるには1年経過してようやく「探偵の世界へようこそ」になります。

長く探偵業をしている方々なら理解いただけるかと思いますが、調査のみばかりをこなしている仕事は、言わば「調査員」なんです。

ですが、調査のみばかりをこなすことも、探偵になる重要な過程

ですが、辞めていく人材というのは、
殆どが自己中心的な理由

変動でなく固定した休みが
欲しい 残業代がでない
調査をこなしていく初期段階で
「調査なんてこんなもんか」と
思い込み、親がそもそも
反対していた 自分には向いてない

こういう理由を言う人材は、
数ヶ月どころか一ヶ月で根をあげる。
そして、上記理由は面接の段階で、
散々申し上げていること
特に事務職を偽って調査現場に
出させているわけでもないんです。

この言葉がものすごくしらける一言です。 そして向いていないと思っている段階では、そんな事を決め付ける判断には至らないということです。

探偵って二つに振り分けられると当探偵社は思います。

※人生の窮地に立ち、探偵さんがあの時助けてくれたから今があると喜んでいただき、自分の探偵という道に誇りを持ってできる仕事

※人の悩みにつけこんで、結果論それは騙したような誘導、人の後をつけまわしてなんだか怪しい。

要は、怪しいことをしているという時点で怪しい探偵であるということ。
追記として、悪いことをしているという時点で、思った本人が悪者に「自ら」がなっているんです。

探偵になりたい=(イコール)かっこいい

本物の探偵になったら、みなさんが想像する以上にかっこいい仕事です。でも、そうなるまで本物の探偵は厳しい下積みを超えているんです。全部がお客様から感謝されるとも限りません。どんなに辛い調査でも、当たり前だと思われる時もあります。逆に簡単な調査が、ものすごく喜ばれる時もあります。どんなお仕事でも言えると思いますが、かっこいい仕事、憧れる仕事になるにはそれだけの過程を歩いているということなんです。

面接の時に申し上げているんですが、人助けなどどんな仕事でもできているんだと思います。

探偵には正義なしではできない仕事でもあります。
みなさんにとっての正義もあるかと思いますが、探偵としての正義もきちんと勉強していただきたいと思います。

厳しいことを書かさせていただきましたが、あまりにも常識外れの求人応募が多いので今回にて失礼致します。当探偵社は、探偵ごっこではありません。

以上です。

会社概要

探偵学校

LASコーポレーション

探偵代表ブログ

スタートは誰でも0からのはじまりです。
強い信念を貫き通し、一流の探偵としての階段を登る志を持てる人の応募をお待ちしております。
え

探偵求人面接の内情

自分は本当にプロの探偵になりたいのか、そこをよく考えてから応募してください。

探偵業者が求人広告に出せる紙媒体や求人就職斡旋会社を受け入れてくれるところは、実は少ないんです。なので大半の探偵業者は求人を出すところというのは、無料求人サイトや自社のホームページで出すしかないのが事情です。

そして面接になって話を聞くと、自分の歩いてきた言い訳ばかり、前職の悪口、それどころかどこでもいいから就職したいなど、我が強い主張ばかりで、なかには遊びのついでに来た様な、私服で面接を受ける。

まず容姿、通行人として馴染める表情ができるのか、変装が活かされる容姿なのか。
そして体力、未経験からですと、適齢は、25~30歳くらい
35歳くらいになってくると性格が出来上がってなかなか成長しづらい。
探偵経験者で35歳までに基礎が出来ていると長くは続く仕事ですが、なにより体力がついていかない
これを理由にして退職となるために年齢で不採用になることが殆どであります。

ここで、当探偵社に就職したい意気込みが感じられるところなのですが!!
勉強不足の人が殆どであります。

探偵になりたい志望動機を言う人
どこまで、探偵について調べてきたのかを言える人が少ない

当社で働きたい志望動機を言う人
どうして当探偵社で働きたいのかを言える人が少ない

そもそも何しに来たのか?と言う人が殆どであります。

それには何が必要か
その過程を理解した人が採用に至るわけなんですが、、、、、

探偵になるには1年経過してようやく「探偵の世界へようこそ」になります。

長く探偵業をしている方々なら理解いただけるかと思いますが、調査のみばかりをこなしている仕事は、言わば「調査員」なんです。

ですが、調査のみばかりをこなすことも、探偵になる重要な過程

ですが、辞めていく人材というのは、殆どが自己中心的な理由

変動でなく固定した休みが欲しい
残業代がでない
調査をこなしていく初期段階で「調査なんてこんなもんか」と
思い込み親がそもそも反対していた
自分には向いてない

こういう理由を言う人材は、数ヶ月どころか一ヶ月で根をあげる。
そして、上記理由は面接の段階で、散々申し上げていること
特に事務職を偽って調査現場に出させているわけでもないんです。

この言葉がものすごくしらける一言です。 そして向いていないと思っている段階では、そんな事を決め付ける判断には至らないということです。

探偵って二つに振り分けられると当探偵社は思います。

※人生の窮地に立ち、探偵さんがあの時助けてくれたから今があると喜んでいただき、自分の探偵という道に誇りを持ってできる仕事

※人の悩みにつけこんで、結果論それは騙したような誘導、人の後をつけまわしてなんだか怪しい。

要は、怪しいことをしているという時点で怪しい探偵であるということ。
追記として、悪いことをしているという時点で、思った本人が悪者に「自ら」がなっているんです。

探偵になりたい=(イコール)かっこいい

本物の探偵になったら、みなさんが想像する以上にかっこいい仕事です。でも、そうなるまで本物の探偵は厳しい下積みを超えているんです。全部がお客様から感謝されるとも限りません。どんなに辛い調査でも、当たり前だと思われる時もあります。逆に簡単な調査が、ものすごく喜ばれる時もあります。どんなお仕事でも言えると思いますが、かっこいい仕事、憧れる仕事になるにはそれだけの過程を歩いているということなんです。

面接の時に申し上げているんですが、人助けなどどんな仕事でもできているんだと思います。

探偵には正義なしではできない仕事でもあります。
みなさんにとっての正義もあるかと思いますが、探偵としての正義もきちんと勉強していただきたいと思います。

厳しいことを書かさせていただきましたが、あまりにも常識外れの求人応募が多いので今回にて失礼致します。当探偵社は、探偵ごっこではありません。

以上です。

スタートは誰でも0からのはじまりです。
強い信念を貫き通し、一流の探偵としての階段を登る志を持てる人の応募をお待ちしております。